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下村 健一

令和メディア研究所 主宰

● TBS報道局アナウンサー〜フリーキャスター(筑紫哲也NEWS23、サタデーずばッと、等)25年。
● 民間任用で首相官邸「内閣広報室」審議官等2年半。民主・自民の3政権で。
● 東京大学、慶應義塾大学、関西大学等で客員教授などを満了後、現在は白鴎大学特任教授。
● インターネットメディア協会(JIMA)理事。メディアリテラシー部門を担当。

一人ひとりにスタビライザー(傾き修正装置)を
身に付けてもらうために

小5国語教科書掲載「想像力のスイッチを入れよう」(下村書き下ろし/光村図書)

光村図書の国語教科書で勉強している、
全国の小学5年生のみんなと先生方へ

P.178〜183に、説明文「想像力のスイッチを入れよう」を書き下ろしました。
たぶん今年度も1月頃に、皆さんは教室でこの文章を勉強することになると思います。
教科書の文中に『 』で示した4つのキーワードを身に付けて、君も《情報に振り回されない力》を持ってください!

※先生方へ>
御質問は、以下からどうぞ。内容によっては、動画等でお答えいたします。

これまでの著書7冊

横スクロールでご覧頂けます

講演等、仕事のご依頼はメールで承ります

対象は小学生から、社会人まで。全国どこでも伺います。

下村の白熱教室

現場の感覚を大学に放り込む!

マスコミュニケーション [2013.4〜2017.3]
旧来の「マスコミ」への批判・不信を解析し、“出口”を探す。誰もが「発信者」となった時代の責任を身に付ける。「受信者」としての眼力を養う。

科学技術とジャーナリズム [2013.4〜2017.3]
原発、新病、次なる天災…確実な正解が見えない科学技術分野の話を、ジャーナリズムは如何に伝えるべきか。よりマシな方法論を追求する。

地域メディア論 [2013.4〜2017.3]
棲み処を定めているなら、君も漏れなく《地域》の一員。《地域メディア》は、単なる耳学問の対象物ではない。
そんな当事者感覚を身に付ける。

コンテンツ制作実習 [2013.4〜2017.3]
「通学路の崖下の車の謎」「尼崎はそんなに悪くない」「大阪のおばちゃんのイメージは本当か」… 10分ぐらいの動画コンテンツを、自分たちで作ろう!

情報キャッチボール技術 [2014.4〜]
国会、会社、教室、町内会…うまく伝えられない発信者と、的確に受け取れない受信者。社会を覆う《コミュニケーション不全》を打開せよ!

下村健一が応援・関与しています

理事として、評議員として、アドバイザーとして…